秋希の手記

今日は本で読んだ


人との接し方の


一文を書きますね。



なるほどって思ったので
参考になれば…





嫌いな人に接したら…

自分の中から
湧き起こる嫌悪の気持ちを抑えずに
『私はこの人が嫌いなんだなぁ』と
思ってみる!

嫌いという感情から逃げなくていいと
わかると
相手と自然に接することが
できるようになる。


嫌いな人と会った時に
闘っているのは
相手とではなく
貴方の中にある気持ちだったのです!



嫌いなひと
合わないひとっていうのは…

貴方が
感じたくない、避けたいと思っている
自分の気持ちを
貴方に
まざまざと見せてくれる人と言える。


自分はこの人と会うとどんな気持ちを
刺激されるのだろう?


と探ると

嫌悪の感情は
相手から生まれるのではなく
自分の中から生まれているものとわかる


そういうことを理解することができると
相手に対する気持ちが薄らぐ

例えば
強引に自分の意見や考えを
押し付けてくる人が苦手は人は

その相手によって
普段見ないようにしている

『自己主張できない私』に
直面させられることになる


それは嫌です、やめて下さいと
言えない自分が嫌なのです。


自慢するひとが嫌いなら
それは
自分の『劣等感』に直面するから


だそうですよ。


苦手な方がいたら
そう思うようなると
心が少し楽になると思います。



秋希は
この本を読んでなるほどって
思いましたね。

いつもは
人の言葉や行動に
嫌な気持ちになった時は
気にしないって
ただそれだけでしたけど



自分の足りない所、できない部分を
わからせてくれる人なのね!
って考えたら納得できました。


それに
こういうことは
自分がされたら
嫌だなぁということもわかり
気を付けることもできる。
そうとも思えますよね!
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