職場の小さな会議室…


鍵はかけたのかな?
ドキドキしていると
後ろから抱き締められて…
それだけで
澪は少しずつ濡れてしまう。


上司は手馴れたように
澪のブラウスのボタンを
はずしながら、耳元で囁くのです。
「もう、濡れてるんだろ?」


恥ずかしいのと
誰かが、会議室に入ってきたら…
いろんな感情が混ざり合い
声を押し殺しながら、頷く澪。


乳房を揉みしだかれて
耳元から首筋を
上司の舌がすべり…


気付いたら
タイトスカートを
たくし上げられ
ストッキングを脱がされて。


もうすぐ!って、所で
会議室の電話が鳴り
上司が呼び戻されてしまう事に。


物足りなさを感じている澪の
パンティを剥ぎ取り
上司は…


「夜まで預かっておくからな」
もう、ただの変態です。笑


あー。
やっぱり、官能小説の様には
書けませんでした(~_~;)
澪には、難しいですね。


もう、11月も終わります。
月末、出勤出来たらいいなぁ…
お客様とエッチな事したいなぁ…
温もりを感じたいなぁ…

澪の心の声、ダダ漏れです。笑
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