「女心は秋の空」というのは、
変わりやすい秋の空模様のように変化する女性の感情を例えてよく使用されることわざだと思っていたのですが・・・


これもまたジェネレーションギャップなのか
最近の若い世代(25歳以下)には男女共に通じなかった会話を何度か経験しました。


「えっ?」と聞き返されるし
「春の空とか冬の空じゃなくてなんで秋なの?」とか。
まったく会話が成り立たない事もあるんです。


男性は結論から話したり理論的ですが、それに対して女性は感情に訴えたり自分の気持ちを伝えます。
「なんとなく好き、嫌い」という曖昧な感情であっても本能や直感で思考するとも言えますが、
「かわいそう」というキーワードが頻出するのも特徴らしいですよ。


デートで言えば
男性は「好き」だから誘うのに対して
女性は「ま、いっか」という少し興味がある程度でも誘いにのりやすいということです。
そしてデートの評価も男性自身の魅力よりも「面白かった」「ドキドキした」など感情優先になります。


その時の気分や体調も重要になります。
結論を出す前に行動してしまうのですね。


しかしこのことわざは明治時代までは「男心は秋の空」だったそうですよ!
男性の浮気心は秋の空のごとし ということですね(*^^*)
女性の秋の空は感情全般ですが、男性の場合は女性に対する気持ちの変化を指すのです。


もちろん誠実な男性もたくさんいます、いると思います!いますよねー?^ ^



ラーメン食べたい気分の1分後にはカレーが食べたくなった時には自分でも驚いた柚でした!



ココ壱の大人スパイスカレー、美味しかったよ♪
ほうれん草トッピングでーす♪



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