真衣★WAY

【私想手記と写メ日記】

これを書いている時間。
札幌はひどい暴風雨の夜です。
(アップされる頃は日中でやんでいるでしょう)
そんなお天気に逆らうかのように、今の真衣は、ぽかぽか気分。



とあるお客様とのエピソード。
ご紹介させていただくことをお許しくださいね。

遠方からいらした、もしかしたら一期一会でもおかしくない紳士様。
お店のご利用も初めて。

そういったご利用の仕方は珍しくはありません。

それでも中には、ご縁がつながると来札の折に「元気だった?」なんてリピートしてくださる方もいらっしゃるのです。
ありがたいことです。



今回初めましてのお客様のインパクトは格別でした。


「日記の写真〇〇だね」
「真衣☆WAY読んでたよ、ずっと。そのまま頑張ってね」

北海道から遠く離れた地。
まさか真衣発信の情報をご覧になって予習をして(?)
旅行の工程に組み込んで事前ご予約してくださっていたとは驚きました。

目を通していることを伝えるか迷い、お別れ間際にお声をかけてくださったそうです。
真衣は飛び上がって喜びました。


何か伝わればと考えてしたためている手記。
実物とのズレが生じないように心掛けて、立派なことは書かない。
必要以上にネタに走らない、笑いをとろうとしない。
そうすると、もともとエロスが足りない私の手記は、風俗に勤めている女性の手記である意味がない雑記に・・・(´・ω・`)

それでも、これが真衣といえる表現の一つであることは間違いがないから。


励みになってます。
今回の紳士様に限ったことではなく、いつもアクセスしてくださっている皆さま。
どうもありがとうございます。

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コメント

お久しぶりです。

遠く離れたところに移されても
真衣ちゃんの手記は励みになっている事を
ここでお伝えする事をお許しください。

平さま

しばらく会えていませんが、
元気なお顔でもそうではなくても
条件許せばいつでも会いにいらしてください。

もっとも物理的な距離がすべてではありませんからね(#^^#)

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