私想手記 寛子

そのまま目を逸らさずに首筋を経て、つうんと尖りきった乳首..ちょっと贅肉のついた私好みの腹部..

涎でテラテラと光ってる。


私は昂まってくると上のお口も潤ってくるので。


雄の目は戸惑いと期待で瞳が泳いでいた。

その目を見たらもう堪らなくなって

口中いっぱいに奥までムギュギュと乱暴に咥え込んだ。

『ん、むあっ..』

何とも情け無い顔で見下ろして来る。

『じゅぽっ』

と肉棒を乱暴に口から引き抜く。

『いやらしい汁出ててるよ、変態』

見上げながら罵った。

『わ・た・し・は・へ・ん・た・い・で・す、って言いなさいよ。ご褒美あげるから』


『...私は..変態です..。』


『うーんいい子だね。そっかー変態なんだ。』


『はい...』

私は肉棒をむんず掴み、

充血した自分自身に擦り付ける。

ニュルッとした何とも言い難い感触。

『あー...きもちぃ』

くちゅくちゅくちゅくちゅ...


入り口で

肉棒の

先端を

丁寧に

細かく

動かすと


くちゅくちゅイヤらしい音がした。


ーつづくー


※フィクションか実話かは貴方の判断にお任せいたします。


~寛子~
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