私想手記 寛子

髪の毛の隙間からチラリと覗いたら、喉仏が上下するのが見えた。


視線を下にズラすと

此れでもかと言わんばかりに

反った肉棒。


今度は私の突起が脈打つのを感じた。


『いつもみんなそんななのよ』

乾いた声で振り向くと同時に

肉棒をムギュと握った。

『んむはぁっ』

更に強く

『な..んっ』

『本当の事いいなよ入れたいだけでしょひろこさんの....にいれたいですって言いなよ失礼な坊だよね』

『ひ ひろこさんの...にいれたいっ』

『んあ?入れたいの?我慢できなくなっちゃったの?どおれ』

充血した肉棒に顔を近づけ、クンっと鼻をワザと鳴らし息を吸い込む。

私の好きな鉄臭い生肉棒の匂い。

私の突起がドクンとなった。


『ねえくさい くさいよ。こんな失礼なモノ挿れようとしたの?ねえ』


乱暴に上下。

強く握って上下。


『あ あ あ ...ふっ』

『こんなんされてよがって猿が』

『ごめん』

『ごめんなさいでしょ 狗が』

『ごめん..あぶっ...』


息がかかるぐらい至近距離だったので口を塞ぐのは容易だった。

狗の口内は乾いていたので唾液で満たしてあげた。

丁寧にぐるりとゆっくり舌で。


ーつづくー


※フィクションか実話かは貴方の判断にお任せいたします。


~寛子~
ネット予約する

お店に電話

在籍女性を見る

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 | ホーム |